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2019/06/10

【導入事例】「人手不足×業務過多」を一気に解決する方法とは

導入事例♯10【森永製菓株式会社様】


【業界】製造・販売
【従業員数】1,303名(2018年3月31日現在)
【利用サービス】しゅふJOBスタッフィング
 

概要

森永製菓様では、2014年に企業向けのノベルティ制作サービス「おかしプリント」を開始すると、2017年には「おかしプリント」の受注が増えてきました。
しかし、当時部署には4名しかおらず、受注量が増えるにつれて、人手不足が深刻に。
その結果、企画を担当している社員が事務業務に追われ、企画に取り組む時間が取れない状態になってしまいました。

そこで事務業務を任せる人材を採用しようと考えるも、週5日フルタイムで来てもらうほどの業務量ではありませんでした。「人手不足だから人が欲しい。だけど任せたい業務量はそんなに多くない」。
森永製菓様は、この悩みをどのように解決したのでしょうか?今回、「おかしプリント」の制作を手掛けた新領域創造事業部のお二人に、お話を伺いました。
 

こんな方におすすめ

業務過多により、社員がブレインワークに時間を割けていないと感じている方

社員を1人採用したいと考えているが、週5フルタイム程の業務量がなくて、採用に困っている方

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記事担当ライター

かねたか

2児の母。仕事と育児の両立を目指し転職。ビースタイルの時短正社員で日々奮闘中!